2020 年度情報メディア創成学類プログラミング実習 II

担当教員/担当 TA

担当教員

担当 TA(ティーチング・アシスタント)

※メールアドレスにはそれぞれ末尾に .tsukuba.ac.jp をつけること。

この実習で身に付けてほしいこと

授業の進め方

成績評価およびレポート作成・提出方法など

成績評価

2020 年度はレポート課題のみに基づいて成績を評価する。

レポート採点方針

レポート作成について

レポートの作成方法は、基本的には「プログラミング実習 IA・IB」のレポートの作成方法と同じである。

レポートの報告内容

課題で作成するプログラムについての注意事項

レポート提出方法

manaba 上のコースに下の提出物をすべてアップロードすること。なお提出物に不足がある場合、採点しない、もしくは減点することがある。

提出物

2020 年度のすべてのレポート課題の締切は xxx とする。

質問について

どうしても分からないところがあれば、詳しい友人、TA、教員に積極的に質問・相談することを強く薦める。情報系では今後の他の科目でも、自力では行き詰まってしまうことがあるが、詳しい人に聞けばすぐ解決することも多い。この実習を通じて質問・相談する習慣を身につけてほしい。ただし、友人と相談しても全く同一のレポートにならないように注意すること。

メールその他の方法で TA や教員に質問する際は、次の項目に従ってほしい。

教員や TA のメールアドレスについては、このページの「担当教員/担当 TA」を参照すること。

実習テキスト、課題

第 1 回 ポインタの基礎
実習テキスト, レポート課題
第 2 回 配列とポインタ
実習テキスト, レポート課題
第 3 回 文字列とポインタ
実習テキスト, レポート課題
第 4 回 関数ポインタ
実習テキスト, レポート課題
第 5 回 分割コンパイル
実習テキスト, レポート課題
第 6 回 構造体とポインタ
実習テキスト, レポート課題
第 7 回 動的メモリ
実習テキスト, レポート課題
第 8 回 リスト構造
実習テキスト, レポート課題
第 9 回 これまでの復習&応用プログラムの作成
実習テキスト, レポート課題
第 10 回 応用プログラムの作成
実習テキスト ※第 10 回にはレポート課題はありません。